蜜蠟ねんどのろうそく立て

 先日行ってきたシュタイナー学校のバザーで購入した蜜蠟ねんどのろうそく。学校に通う子供達が作ったものだということで、それぞれ形が違っていて可愛かったので購入しました。
 でも、飾るときどうしようかなあと悩み、早速、羊毛フェルトでろうそく立てを作ってみました。シュタイナー学校で売られていた羊毛フェルトの人形は目や鼻などの顔のパーツを描いてないのもあって、それを真似してみました。
 顔のパーツがなくても、また味があっていいですね。
 うまく出来上がったのはいいけれど、火を灯したら、ろうが垂れてきてしまうなあと作った後に気がついてしまいました。火を灯すときは、別のろうそく立てにたてるしかないか。
 

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